
整形外科やペインクリニックに通い続けているのに、一向に良くならない肩の痛み。注射を打っても、痛み止めを飲んでも、その場しのぎにしかならず、根本的な改善が見られない。そんな状況に、多くの方が苦しんでいます。
久喜市にお住まいのM様も、まさにそのような状況でした。1年前の転倒をきっかけに右肩を痛め、整形外科で五十肩と診断されました。週に1回のペインクリニック通院、1日3回の痛み止めと安定剤の服用、定期的な注射。これだけの治療を続けているにもかかわらず、痛みは一向に改善しませんでした。
M様の場合、さらに深刻だったのは、リハビリを受けられなかったことです。ペインクリニックでは痛みを抑えることに重点が置かれ、リハビリプログラムは提供されませんでした。接骨院に行こうとしても、ペインクリニックとの併用はできないと言われてしまい、どこに行けばいいのか分からない状態に陥っていたのです。
肩の痛みで最も恐ろしいのは、痛みそのものよりも、痛みによって動かせなくなることで起こる筋力低下です。M様も、右腕が明らかに細くなってきていることに気づいていました。
以前は愛犬2頭の散歩で鍛えられていた腕の筋肉が、今ではすっかり落ちてしまっています。物を取る動作も、ドアを閉める動作も、すべて左手で行うようになり、右腕はほとんど使わない状態が続いていました。
動かさないから筋力が落ちる。筋力が落ちるから支えられなくなり、さらに痛みが増す。この悪循環から抜け出せず、M様は「このまま治る感じがしない」という絶望的な気持ちになっていたのです。
M様が特に辛かったのは、医療機関で「あと1年くらい経てば落ち着く」と言われたことでした。具体的な改善策も示されず、ただ時間が経つのを待つしかないと告げられたのです。
実はM様は、8年以上前から左膝の問題を抱えており、4年前には左肩も五十肩になった経験がありました。その時も治療には1年以上かかり、生活に支障のないレベルまで回復するのに相当な時間を要しました。
今回の右肩も同じような経過をたどるのかと思うと、気が遠くなる思いでした。しかも前回と違い、今回はリハビリさえ受けられない状況です。「頑張って薬を飲んでください」と言われても、効果が実感できない薬を飲み続けることに、M様は大きな疑問を感じていました。
どこに行けばいいのか分からず、途方に暮れていたM様。そんな時、インスタグラムで整体院ひふねの投稿を目にしました。
M様は以前から、接骨院やリハビリ施設をインターネットで検索していました。しかし、料金が明確でないところが多く、週1回通うとどれくらいの費用がかかるのか予測できないことが不安でした。また、本当に効果があるのかも分からず、なかなか予約に踏み切れずにいたのです。
整体院ひふねのインスタグラムを見て、M様は「結構いいのかな」と感じました。施術内容が具体的に説明されており、どのようなアプローチで痛みを改善していくのかがイメージできたからです。それでも、すぐには予約せず、1週間以上かけて何度もインスタグラムを見返していました。
M様が最終的に予約を決めた理由の一つは、料金が明確だったことです。多くの接骨院では、初回料金は分かっても、継続した場合の費用が不明瞭なケースが少なくありません。
整体院ひふねでは、初回の施術料金が2090円と明示されており、継続する場合の治療計画についても事前に説明があることが分かりました。M様のように、長期的な通院を覚悟している患者にとって、経済的な見通しが立つことは非常に重要です。
また、「1回で変化を出せれば一番いいですけど、症状が重そうなので、回数かかったり期間かかるかもしれない」という正直な説明も、M様の信頼を得ました。無責任に「すぐ治ります」と言うのではなく、現実的な見立てを示してくれることが、逆に安心感につながったのです。
M様にとって大きかったのは、整体院ひふねがペインクリニックとの併用が可能だったことです。接骨院では保険診療の関係で併用が難しいと言われていましたが、整体院であればその制限がありません。
これまで受けてきた治療を急に中断することなく、新しいアプローチを試せることは、M様にとって大きなメリットでした。注射で痛みをコントロールしながら、整体でリハビリを受けるという、両方の良いところを活かせる可能性が見えてきたのです。
整体院ひふねでの初回カウンセリングは、M様が予想していた以上に丁寧なものでした。まず、転倒の状況から現在までの経過、これまで受けてきた治療内容、日常生活での困りごとまで、時間をかけて詳しく聞き取りが行われました。
転倒した時の状況も詳しく確認されました。M様は、まず左膝をつき、次に右腰をつき、最後に右肘で体を受け止めた際に肘を骨折していました。その時は肩に痛みを感じなかったのですが、骨折が治って落ち着いた頃から、徐々に肩が痛くなってきたのです。
体のチェックでは、姿勢の歪みも確認されました。M様の体は、右肩が巻き肩になっており、骨盤も左右で高さが違っていました。これは、痛みをかばって左手ばかり使っていることで生じた歪みでした。
可動域のチェックでは、M様の肩がどれほど動かなくなっているかが明確になりました。横から腕を上げる動作では、90度程度までしか上がりません。健康な状態であれば180度まで上がるはずですが、それが半分にまで制限されていたのです。
特に制限が大きかったのは、後ろに手を回す動作でした。腰に手を回すこともできず、背中のファスナーを上げることも不可能な状態でした。これは、肩関節の後方の筋肉や靭帯が硬くなっていることを示していました。
痛みの部位も詳しく確認されました。M様が感じていたのは、肩の前側の痛みと、腕全体の重だるさでした。また、右手にも軽い痺れがあり、これは首からの神経の影響も疑われました。ただし、首を動かしても痺れが強くなることはなく、主な原因は肩そのものにあると判断されました。
カウンセリングを通じて明らかになったのは、転倒が肩だけでなく全身に影響を与えていたことです。M様は転倒時に左膝、右肘を負傷していましたが、実は股関節の柔軟性も大きく低下していました。
股関節のチェックでは、M様自身も「昔から硬い」と自覚していましたが、実際に動かしてみると、かなり制限がありました。これは、転倒の衝撃で体全体が緊張し、その緊張が解けないまま固まってしまっていることを示していました。
また、M様は普段から愛犬2頭の散歩をしており、散歩中に股関節が痛くなることがあると話していました。これも、転倒後の体の歪みと関連している可能性が高いと考えられました。
施術は、まず肩関節周辺の筋肉をほぐすことから始まりました。M様の肩は、長期間動かさなかったことで、筋肉が硬く癒着していました。特に、肩甲骨周辺の筋肉は、触れるだけで痛みを感じるほど緊張していました。
施術者は、無理に力を加えるのではなく、筋肉の流れに沿って丁寧にほぐしていきました。M様は「いつも自分でグリグリやっているけど、気持ちよくなかった」と話していましたが、施術を受けながら「ほぐれている感じがする」と実感できたそうです。
筋肉をほぐすことで、血流が改善され、酸素や栄養が届きやすくなります。これにより、自然治癒力が高まり、痛みが軽減していくのです。
次に行われたのは、肩甲骨の可動域を広げる施術でした。肩関節の動きには、肩甲骨の動きが密接に関わっています。肩甲骨が固まっていると、どれだけ肩関節をほぐしても、可動域は改善しません。
M様の肩甲骨は、意外にも完全には固まっていませんでした。施術者も「もっとガチガチな人は入らないんですけど、意外と入る」と驚いていました。これは、M様が日常的に愛犬の散歩をしており、ある程度体を動かしていたことが良い影響を与えていたと考えられます。
肩甲骨を動かす施術では、M様の体を横向きにして、肩甲骨を引き離すようにストレッチしました。この時、M様は「ここは気持ちいい」と感じたそうです。痛みとは違う、心地よい刺激が、凝り固まった筋肉をほぐしていきました。
肩の施術と並行して、股関節の調整も行われました。一見、肩とは関係なさそうに思える股関節ですが、体は一つにつながっています。股関節が硬いと、体全体のバランスが崩れ、肩にも負担がかかるのです。
M様の股関節は、非常に硬くなっていました。施術者が股関節を伸ばすストレッチを行うと、M様は「効いてます」と反応しました。普段から一股で座る癖があったことも、股関節の硬さに影響していたようです。
股関節をほぐすことで、骨盤の歪みも調整されました。M様は「肩以外の気持ちがいい」と感じ、全身がリラックスしていく感覚を味わいました。
筋肉をほぐした後は、可動域訓練が行われました。これは、M様が最も必要としていたリハビリです。痛みがあっても、ある程度は動かしていかないと、可動域は戻りません。
施術者は、M様の腕を支えながら、ゆっくりと上げていきました。M様一人では痛くて上げられない角度でも、支えがあれば少し上がります。この「少し」の積み重ねが、可動域の改善につながるのです。
また、自宅でできるリハビリ方法も指導されました。お風呂上がりに体が温まった状態で、左手で右手を支えながら上げる方法や、壁に手をついて体を下げることで肩を伸ばす方法などです。M様は「練習やってみます」と前向きに受け止めていました。
初回の施術後、M様の可動域には明らかな変化が見られました。施術前は90度程度までしか上がらなかった腕が、施術後には少し上がるようになりました。劇的な変化ではありませんが、「前よりいってる」ことをM様自身も実感できました。
また、肩周辺の重だるさも軽減されました。M様は「いつもグリグリやってほしい感じ」だった肩が、施術後には「ほぐれている」と感じたそうです。これは、筋肉の緊張が緩み、血流が改善されたことを示しています。
ただし、後ろに手を回す動作は、まだ難しい状態でした。施術者も「これが一番難しい」と説明し、この動きの改善には時間がかかることを伝えました。
整体院ひふねでは、M様の症状の重さを考慮し、段階的な治療計画が提案されました。まず最初のステップは、可動域を広げることです。筋肉をほぐし、少しずつ動かせる範囲を広げていきます。
次のステップは、痛みの軽減です。可動域が広がってくると、それに伴って痛みも減っていきます。ただし、M様の場合は症状が重いため、痛みが完全になくなるまでには時間がかかる可能性があることも説明されました。
最終的なステップは、筋力の回復です。可動域が広がり、痛みが軽減してきたら、徐々に筋力トレーニングを取り入れていきます。ただし、痛みがある状態で筋トレをすると逆効果になるため、順番を守ることが重要です。
施術者は、M様に自宅でのセルフケアの重要性を強調しました。整体院での施術だけでは、良い状態を維持することは難しいのです。施術で整えた体を、日常生活でも良い状態に保つことが、改善への近道です。
M様には、お風呂上がりのストレッチが推奨されました。体が温まっている時は筋肉が柔らかくなり、動かしやすくなります。左手で右手を支えながら、少しずつ上げていく練習を、毎日続けることが大切です。
また、日常生活での体の使い方も見直すことが提案されました。M様は、痛みをかばって左手ばかり使っていましたが、できる範囲で右手も使っていくことが推奨されました。ウインカーを右手で操作するなど、小さなことから始めることで、徐々に右手を使う習慣を取り戻していくのです。
五十肩は、正式には「肩関節周囲炎」と呼ばれる疾患です。40代から60代に多く発症し、肩関節の周囲に炎症が起こり、痛みと可動域の制限が生じます。
五十肩の特徴は、明確な原因がないことが多い点です。M様のように転倒などのきっかけがある場合もありますが、多くの場合は「気がついたら痛くなっていた」という経過をたどります。
五十肩には、大きく分けて3つの時期があります。炎症期は、痛みが強く、夜間痛も出現します。拘縮期は、痛みは軽減しますが、可動域の制限が顕著になります。回復期は、徐々に可動域が改善していく時期です。M様の場合は、拘縮期から回復期への移行期にあると考えられました。
肩の痛みを引き起こす疾患は、五十肩だけではありません。腱板断裂、石灰沈着性腱板炎、インピンジメント症候群など、様々な疾患があります。
腱板断裂は、肩の腱が切れてしまう疾患です。施術の際、M様には腱板断裂の検査も行われましたが、陰性でした。腱板が切れている場合は、力を入れた時に特有の痛みが出ますが、M様にはそれがなかったのです。
石灰沈着性腱板炎は、肩の腱にカルシウムが沈着し、激しい痛みを引き起こす疾患です。これはレントゲンで診断できます。M様の場合、整形外科でレントゲンを撮っており、石灰沈着は指摘されていませんでした。
整形外科での五十肩の治療は、主に痛みのコントロールに重点が置かれます。M様が受けていた注射や痛み止めも、痛みを和らげることが目的です。
しかし、痛みを抑えるだけでは、五十肩は根本的には改善しません。可動域を広げるリハビリが必要なのですが、整形外科やペインクリニックでは、リハビリを提供していないところも多いのです。
また、「時間が経てば治る」と説明されることも多いのですが、何もせずに放置すると、可動域が完全には戻らないこともあります。M様の左肩も、以前の五十肩で完全には可動域が戻っていませんでした。
整体と医療機関では、アプローチの方向性が異なります。医療機関は、診断と痛みのコントロールに重点を置きます。一方、整体は、体の歪みを整え、自然治癒力を高めることに重点を置きます。
M様の場合、医療機関での診断と痛みのコントロールは受けていました。しかし、それだけでは改善しなかったのです。そこで必要になったのが、整体でのリハビリと体の調整でした。
整体院ひふねでは、医療機関との併用を推奨しています。医療機関で痛みをコントロールしながら、整体で可動域を広げていく。この両方のアプローチを組み合わせることで、より効果的な改善が期待できるのです。
五十肩の痛みと可動域制限の原因は、筋肉の硬縮と骨格の歪みにあります。長期間動かさないでいると、筋肉は硬く縮み、関節を包む関節包も癒着してしまいます。
整体では、硬くなった筋肉を丁寧にほぐしていきます。M様の施術でも、肩甲骨周辺の筋肉、上腕の筋肉、前腕の筋肉まで、広範囲にわたってほぐされました。
また、骨格の歪みも調整されました。M様の場合、右肩が巻き肩になっており、骨盤も左右で高さが違っていました。これらの歪みを整えることで、肩への負担が軽減され、可動域も改善しやすくなるのです。
肩の痛みだけに注目していては、根本的な改善は難しいことがあります。体は一つにつながっており、全身のバランスが崩れていると、肩にも影響が出るのです。
M様の施術では、股関節の調整も行われました。一見、肩とは関係なさそうですが、股関節が硬いと骨盤が歪み、背骨も歪みます。背骨が歪むと、肩甲骨の位置もずれ、肩に負担がかかるのです。
全身のバランスを整えることで、肩への負担が軽減され、可動域の改善もスムーズになります。M様も、股関節のストレッチ後に「肩以外の気持ちがいい」と感じ、全身がリラックスしたことを実感していました。
自宅でのセルフケアで最も効果的なのは、お風呂上がりのストレッチです。体が温まっている時は、筋肉が柔らかくなり、動かしやすくなります。
M様に推奨されたのは、左手で右手を支えながら上げる方法です。右手だけでは痛くて上がらない角度でも、左手で支えることで、少し上げることができます。この「少し」を毎日積み重ねることで、可動域は徐々に広がっていきます。
ストレッチは、痛みを我慢しすぎないことが大切です。痛みが強すぎると、筋肉が緊張してしまい、逆効果になることもあります。気持ちいいと感じる程度の強さで、ゆっくりと行うことがポイントです。
壁を使ったストレッチも、自宅で簡単にできる方法です。壁に手をついて、体を下げることで、肩を伸ばすことができます。
この方法は、自分の体重を利用するため、無理な力を加えずにストレッチできます。M様のように、筋力が低下している方でも、安全に行うことができます。
壁の高さを変えることで、ストレッチの強度を調整できます。最初は低い位置から始め、徐々に高い位置に手をつくようにしていくと良いでしょう。
セルフケアは、特別な運動だけではありません。日常生活での体の使い方を見直すことも、重要なセルフケアです。
M様の場合、痛みをかばって左手ばかり使っていました。しかし、右手を全く使わないでいると、筋力はどんどん低下してしまいます。できる範囲で右手を使っていくことが、回復への近道です。
例えば、ウインカーを右手で操作する、軽いものを右手で持つなど、小さなことから始めることが推奨されました。最初は痛みを感じるかもしれませんが、徐々に慣れていくことで、右手を使う習慣を取り戻していけるのです。
整体院ひふねの大きな特徴は、国家資格を持つ鍼灸師が施術を行っていることです。国家資格を持つということは、専門的な知識と技術を持っていることの証明です。
鍼灸師は、東洋医学の知識だけでなく、解剖学や生理学などの西洋医学の知識も学んでいます。そのため、体の仕組みを深く理解した上で、施術を行うことができます。
M様の施術でも、筋肉の走行や関節の構造を理解した上で、的確にアプローチされていました。これは、専門的な知識があってこそできることです。
整体院ひふねでは、画一的な施術は行いません。一人ひとりの症状や生活状況に合わせて、オーダーメイドの治療計画を立てます。
M様の場合も、初回のカウンセリングで詳しく状況を聞き取り、その上で治療計画が提案されました。症状が重いため、回数や期間がかかる可能性があることも、正直に説明されました。
また、通院の頻度についても、M様の希望や生活状況を考慮して提案されました。週1回が理想だが、難しければ2週間に1回でも良い。ただし、その場合は自宅でのセルフケアをしっかり行うことが条件です。このように、柔軟に対応してくれることも、整体院ひふねの特徴です。
整体院ひふねは、医療機関との併用が可能です。M様のように、ペインクリニックに通いながら整体を受けることもできます。
医療機関での治療と整体を併用することで、それぞれの良いところを活かすことができます。医療機関で痛みをコントロールしながら、整体で可動域を広げていく。この組み合わせが、最も効果的な改善につながるのです。
また、整体院ひふねでは、必要に応じて医療機関への受診も勧めています。例えば、MRI検査が必要だと判断した場合は、肩専門の整形外科を紹介することもあります。整体だけで解決しようとするのではなく、必要な医療は受けてもらう。この姿勢も、信頼できるポイントです。
肩の痛みは、放置していても自然に治ることは少ないです。特に、可動域が制限されている場合は、適切なリハビリが必要です。
M様のように、医療機関で治療を受けていても改善しない場合は、アプローチを変えてみることも一つの方法です。整体でのリハビリと体の調整が、突破口になることもあります。
一人で悩んでいても、解決策は見つかりません。専門家に相談することで、新しい道が開けることもあるのです。
整体院ひふねでは、肩の痛みに対して、筋肉のほぐし、骨格の調整、可動域訓練、セルフケア指導など、多角的なアプローチを行います。
また、一人ひとりの症状に合わせた治療計画を立て、無理のないペースで改善を目指します。料金も明確で、経済的な見通しも立てやすいです。
医療機関との併用も可能なので、現在受けている治療を続けながら、整体を試すこともできます。
M様も、最初は不安を抱えながら予約をしました。しかし、実際に施術を受けてみて、「ちょっとでも良くなっていくんだったら」という希望を持つことができました。
肩の痛みで悩んでいる方、医療機関で改善しなかった方、どこに行けばいいか分からない方。まずは一歩を踏み出してみませんか。
整体院ひふねは、久喜市久喜東1-13-13第2グレースマンション202号室にあります。お気軽にお問い合わせください。あなたの肩の痛みを改善するお手伝いをさせていただきます。